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プレスリリース 2025年度

斜里町における水道スマートメーターの利活用に関する連携協定締結について

2026年3月18日

斜里町
北海道電力ネットワーク株式会社
FUSOグループホールディングス株式会社

 本日、斜里町(町長:山内 浩彰)、北海道電力ネットワーク株式会社(取締役社長 社長執行役員:細野 一広、以下ほくでんNW)およびFUSOグループホールディングス株式会社(代表取締役社長:角 尚宣、以下FUSO)は、「斜里町における水道スマートメーターの利活用に関する連携協定」を締結しましたので、お知らせします。
 斜里町では、検針員の高齢化や担い手不足などの課題解決および水道使用量や料金の確認、漏水の早期発見などの住民の利便性向上を目的に、2025年3月よりほくでんNWが提供する電力スマートメーターネットワークを活用した水道スマートメーターを導入、運用してきました。今後、斜里町が保有する水道検針データと、ほくでんNW・FUSOが保有する電力・水道インフラの知見・技術を組み合わせることで、住民生活に資する新たな施策や水道設備の最適化方策などを協働して検討していきます。
 三者は、今後も、水道インフラの効率化・高度化への取り組みを通じて、地域の課題解決に貢献してまいります。

【三者の役割】
斜里町 水道スマートメーター検針データの利活用により、住民生活に資する新たな施策の検討、水道設備の最適化方策など町内インフラ業務の発展に取り組む。
ほくでんNW 電力インフラ事業で培った知見・技術を活用し、斜里町における施策や最適化方策の検討をサポートする。
FUSO 水道インフラに関する知見・技術を活用し、検針データの多角的な分析や自動検針システムの運用高度化に向けた助言を行う。

【概要図】

概要図

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